engawaをサポートをしてくださっているメンバーです。どこかのイベントで会うことができるかもしれません☺️✨
まみ
20代の頃、自分がしたいことってなんだろうと考えました。
出てきた答えは、「生まれてくる子どもたちに、この世は捨てたもんじゃない、と思ってもらえること」でした。
その時漠然と頭にあったイメージは、誰でも足を踏み入れられる、屋上のような自由で楽しい空間でした。
engawaも、きっとそんな場所だと思います。
今は、年齢を重ねて、家族をケアすることの多い立場ですが、こちらでは、ただ人としてそこにいる、そんな空間を共有できたらうれしいです。
れな
1985年生まれ。取手市在住。保護猫2匹と娘、夫と暮らしています。
好きなことは散歩・自然の中でのんびりすること・絵を描くこと・何かを縫ったり作ったりすることです。
私自身子どもの頃、家族や友達と比べては「自分は周りの人と違うのでは?」と感じていました。そんなモヤモヤした気持ちを親にも先生にも話せず、ずーっと「自分の居場所」を探してきたひとりです。
産後うつを経験し、やっぱり自分は1人では生きていけないし、自分のことを話すって人間としてとても大切なことだなと実感しています。
自然な流れの中でengawaと繋がれてとても嬉しく思います。
けんちゃん
サポーターとしてだけでなく、当事者として、「生きづらさ」に向き合っていければと思っています。
ふみ
鍼灸マッサージ師/介護福祉士/中医薬膳指導員/中医薬膳調理師
1986年生まれ
はじめまして。自身の経験とHSPから、皆さんお一人お一人に心からゆっくり、リラックスした時間を過ごしていただきたいと思っております。
どうぞよろしくお願いします。
とみ
保育士や幼稚園教諭として子供と関わる現場に携わる一方、大学で福祉と教育を学ぶ。
若い頃ひとりでインドを訪れマザー・テレサと対面、「許されている」という感覚が人と向き合う上での指針となっている。
その後、禅寺での修業や日本各地の旅を通じ内面深く向き合う経験を重ねる。
夫の死や子供の不登校、お金や物を盗られ経済的困難なども経験。
現在は自己を深堀し自己を見つめる日々を過ごしてます。
しう
社会福祉士/精神保健福祉士
1993年愛知県生まれ。
大学在学時から路上生活者・生活困窮者支援のボランティア活動を始め、卒業後はそれが仕事となる。
2022年に鬱病を患い、休職と退職を繰り返す。現在は再び生活困窮者支援の仕事に従事。
好きなものはサウナとお酒とお布団。
座右の銘は「これでいいのだ」